チャン・グンソク、流暢な日本語でファンを魅了
チャン・グンソク、流暢な日本語でファンを魅了 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000017-oric-ent
12月2日18時24分配信オリコン拡大写真俳優のチャン・グンソク現在、NHKで放送されている人気韓国ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』に出演している俳優チャン・グンソクが30日(日)、都内でファンミーティング(主催:株式会社フラウ・インターナショナル http://www.frau-inter.co.jp/)を開催した。イベント前の会見で流暢な日本語を披露したグンソクは今後について「世界を広げていきたいし、通訳無しでファンミーティングをやりたい」と意欲を見せるとともに、「今、学校が休みなので、語学目的で日本に滞在する」と語った。にこやかな笑顔をみせた チャン・グンソク今回のファンミーティングでは、バラードやロック、ビートルズの曲などを歌い、大歓声を浴びたグンソクは、趣味の料理の腕前も披露し会場で作った明太子丼とおでんスープをファンに振舞う場面も。トークでは日本語で受け答えするなど、ファンとの距離をより縮め、会場を盛り上げた。グンソクは、イベントの最後に「これからも一生懸命日本語を勉強して、みなさんと交流できる行事を用意していきたいと思いますので、これからも応援してください。また必ず戻ってきます。みなさんありがとう。今日を絶対に忘れない」と感謝の気持ちを述べた。そして、ステージを去った後も拍手の鳴り止まない会場に再び姿を見せた彼は、SMAPの『世界に一つだけの花』を熱唱。終了後には握手会と記念撮影をおこない、3時間半のイベントは幕を閉じた。また、12月5日からオープンされる公式サイトについて「定期的に直接自分の気持ちを伝えていきたい。楽しみにしてください」とし、ファンから拍手を浴びたグンソクは、6歳からモデルとして活躍し、俳優以外にも歌手やテレビ番組のMCなども務めるなど幅広い分野で活動中。2006年には日韓共同制作映画『着信アリFinal』に出演し、堀北真希と共演するなど日本でもお馴染みで、最近出演した韓国ドラマ『ベートーベンウィルス』では、天才トランペット奏者役に挑んでいる。
[引用元:Yahoo[エンタメ総合(オリコン)]]
とにかくカッコいいイケメン俳優さんですね。たっているだけで絵になるというか、
雰囲気が漂っていますよね。そういえば「快刀ホン・ギルドン」でもすごい上手い
お芝居をこなしていましたよね。
